タイ赴任が決まったら始めるゴルフレッスン

タイ赴任が決まったらゴルフを習い始めたほうがいいですよ。

 

タイ赴任が決まったら始めるゴルフレッスン

 

海外赴任先によって違ってきますが、タイはゴルフ天国です。

 

世界の他のどの都市より、ゴルフには最高の条件がそろってます。
ゴルフができないままで赴任するとゴルフレッスン受けとくべきだったと。。。と必ず後悔します

 

首都バンコクの近郊を中心として国内におよそ270カ所以上のゴルフコースを擁するタイ。
いずれもその規模や設備において、非常に高いクオリティを誇っています。

 

著名なコース・デザイナーや往年の名プレーヤーたちが手がけたワールドクラスのゴルフコースが多数存在し、そのようなコースをリーズナブルな料金で、また年間を通じて良好なコンディションで楽しめることや、プレーヤーひとりにキャディひとりがつくこと、そしてプレー後のマッサージ・スパの施設も充実であること。もちろん、ビギナーをはじめ女性、シニアなど幅広い層にも対応した環境が整っています

 

タイゴルフの魅力を5つにまとめてみました

 

マンツーマンキャディー プレーヤー1人に一人のキャディー

タイ人は温和でのんびりした性格。言葉が話せなくても身振り手振りで会話することができ、プレーヤーの力量や飛距離に応じて、キャディーがクラブを選定してくれるため、ビギナーでも安心。キャディーが1人に1人付きますので、プロのようにプレーできます。

 

充実したアフターゴルフ

ゴルフコースと家やホテルの往復だけではなく、プレー後にもゴルフ以外の遊びをたくさん楽しむことができます。毎日でも行きたいタイマッサージ。滞在中に体験しておきたいスパ。お土産や自分用の雑貨等のショッピング。アフターゴルフのプランでもタイでは事欠かしません。

 

地域ごとに異なるコースバリエーション

バンコクとその近郊は、タイ全土で最もゴルフコースが集まっている地域です。多くは平坦な地形に造成されていますが、池やバンカーを巧みに配して高い戦略性を備えており、ベテランゴルファーも充分満足できるものとなっています。首都バンコクに滞在しながら日帰りで出かけることが可能なので、シティライフも同時に楽しむことができます。

 

バンコクから日帰りも可能なリゾート地[パタヤ]
スワンナプーム国際空港の開港によってアクセス面が格段に向上。高速道路の整備も進み、日本からの観光客が以前にも増して訪れるようになりました。気になるゴルフコースはバンコクからパタヤへのルート沿いや、パタヤ近郊の丘陵地などに点在。フラットなレイアウトが多いバンコクに比べ、適度なアップダウンと変化に富んだレイアウトを楽しめるコースが主流です。

 

涼しい気候と豊かな自然のなかでプレー[北部]
バンコクから国内線で約1時間?1時間15分、タイ北部に位置するチェンマイ、チェンライはランナー王朝時代の面影を残す美しい寺院や街並みが点在する街です。いずれも北部山岳地帯のうねりのある地形を活かしたレイアウト。涼しい気候と豊かな自然のなかでのプレーを楽しむことができます。

 

タイ最大のリゾートエリアでゴルフ&ステイを楽しむ[南部]
日本人観光客に人気のプーケット、自然と調和した大人のビーチ・リゾートであるサムイ島、手つかずの大自然が広がるカオラックと、有名なリゾート地が集中するタイ南部。マリンスポーツを中心としたアクティビティが盛んですが、もちろんゴルフを楽しむこともできます。
爽やかな海風と絶景のオーシャンビューを楽しめるサンティブリ・カントリークラブ。

 

南国特有な温暖な気候

タイは熱帯性気候です。年間の平均気温は約29℃で、バンコクでは一番暑い4月の平均気温が35℃、一番涼しい12月の平均気温が17℃です。季節は11月〜2月の乾期、3月〜5月の暑期、6月〜10月のグリーン・シーズン(雨期)があります。

 

プレーフィーがお値打ち

グリーンフィーとキャディフィー、カートフィーで構成されています。グリーンフィー(平日)は1500バーツ、カートフィーは600バーツ程度(1バーツは約3円)。

 

 

 

 

赴任前にゴルフをマスターして100を切るまでになる必要などありません

 

海外赴任前には、準備で忙しく、勉強する時間などほとんど取れませんからね。。。ですから、続きは現地に行ってからでもいいのです

 

 

 

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